いい肉!皮肉!

11月29日は、いいにくの日! 
宮崎県の団体が制定した日みたいですよ。
たんなるダジャレじゃなくてちゃんとした記念日として存在していたんですね。
素牛として松坂牛に力を入れている宮崎県の人も考えましたねぇ。
肉が入った言葉から、皮肉とは何に由来する言葉なのかってクイズがありましたよ。
私はさっぽりわかりません!!!(笑)
皮肉骨髄をまとめたものってことらしいですけど、その言葉すら知りませんでした。
我が皮を得たり
我が肉を得たり
我が骨を得たり
我が髄を得たり
この4つを繋げたものであり、禅僧の修行の評価を4段階にしたものです。
髄が真髄。
真髄!!!それは知っていますよ。
で、皮肉ですが、皮と肉は表面にあることから、本質を理解していないという非難の言葉になりました。

薬剤師として癒しを考えることは重要

子持ち薬剤師として勤務しているのですが、やはりストレスはどうしても発生してしまいますね。世間でも同じことかもしれませんが、狭い職場です。そして同じような人しかいない空間ですから人間関係がとても大変になります。どこでもある問題ですから、ここで躓くわけにはいかないでしょう。だけれどもここを解決することは何よりも重要な課題になっていくことをかみ締めておかなければなりません。

しかし薬剤師はとても大変な仕事ですね。癒しを考える上で私が欠かすことができないと感じているのがアロマですね。匂いはとても良い刺激になります。脳に直接届きますから、リラックスすることもできます。しかし匂いを間違えるとそれは刺激となりストレスを発生させます。ここの線引きをどうやって考えていくかというのはとても難しいところでもありますね。

ここは経験で分かっていくしかないでしょう。自分にとって一番落ち着く香りはどれなのか?色々と試してみることをオススメします。私は薬剤師の同僚などから参考にさせてもらいました。人間が基本的に良い香りだと感じるのは、ローズだそうです。私はあまり合わなかったので、ラベンダーにしてみました。自分に合う香りはきっと見つかると思いますので、諦めないで探してみましょう!